アンペルマンの腕時計が欲しい

家の壁時計が止まって久しい我が家です。エネループ充電中…。

 

さて、youtuberの方々が腕時計を買ったり、語ったりしているのをうっかり見てしまい、腕時計熱が上がり始めました。腕時計、なくても生きていけるんだけどなあ。

 

ただ、試験会場だけは困りますよね。資格試験複数抱えている今、いざとなったら旦那の時計を借りるべく直訴をするという手もありはあるのですが…。「困るよう」という日もありそう…。

 

普段はしかし、駅や仕事場、街中、どこかしらに時計はあり、困ったときは携帯を見れば時間が分かる昨今。そもそも手首にゆるい金属アレルギーがあることも手伝って、腕時計、つけない生活になって早幾年。でも、実用的に不要でも、腕時計っていいよなー。

 

実は婚約時旦那に買ってもらった、ガーリーで可愛らしい腕時計が家にあり、旦那は「なぜあれを修理して付けない?」と謎なようですが…人間、どこかしらにころころ変わる部分がありますよね。私の場合、身に着けるもの…なのですよ…。(いや、仕事の所属もころころ変わってるじゃねえか。興味も…)

 

今気になっている腕時計は、「アンペルマン」という旧東ドイツの信号のピクトグラムをデザインに配した時計。かーーーーわいいーーーのです。

 

amazonアソシエイトです。クリックしたらAmazonの商品ページに飛べます。別に詳細を見るためにクリックしても、私にびた一文収益は発生しませんので、ご安心を(^^;)。 色々種類があるので、見て欲しい…。ちなみにこれは、最初に出会ったアンペルマンの腕時計で、「かわいい…」と、ブラウザを閉じずにずっと開いていた時計。

 

代金の一部は交通遺児支援の目的で、公益財団法人 交通遺児育英会に支払われるそうです。それってとても重要だと思う。交通事故は恐ろしいです。そして突如やって来ます。我が事でもあるのです。昔、友人に誘われて、あしなが育英募金のボランティアをしたことがあります。高校生の時だったかな…?

 

金属アレルギーに関しては、ベルトがフェイスの裏の金属板を隠しているものが、このアンペルマンのシリーズには結構あり、私のような、体調が悪いとそこがめちゃくちゃにかぶれる人間にも、優しい。そのあたり、理解されてベルトがデザインされているんだろうか‥??だとしたら、何というユニバーサルな。

 

 amazonアソシエイト第二弾です。クリックすると、アマゾンの商品ページに飛びます。今購入を迷っているのが、これ。小学生の男子がつけてそうですけどね…。フェイス裏をナイロンのバンド部分がカバーしており、金属アレルギーが若干目ある自分には、普通の腕時計より安心感があります。

 

…塾帰りの男子みたいですが。バンドは金具ではなく、マジックテープです。子供向けなので、大人がするにはどうかな…ですが、できるだけ生活のほとんどをコーナー丸く走りたい自分にとって、案外楽でいいのかな…とも。ただ腕回りがキッズものだと足りないかな~というのが不安。

 

「今年一年がんばった自分へのご褒美」

何という甘美な響きでしょう。その名目で、どれだけムダ金を使うんでしょうか、私は。先日何かのご褒美で、パワーストーンのブレス用の石を買ったんじゃなかったっけ、私。(ちなみにそのブレスレットは、糸がちぎれるのが不安で、結局身に着けていないという…おいおい)