やわらかい ぱん

焼き肉はホルモンが好きです。みなさんはどうですか。

光刺激と便秘

お久しぶりです。いつもに増してニッチな記事です。さらに汚いです。自分への備忘録と、もし万一同じような性質の方がいたら…と思って書いています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、ワタクシが便秘症とつきあって幾星霜。特に自分のペースでのんびりできない家族まみれの夏休み。幸福だなあと思いつつ、そういう時に限っていつも服薬しているセンナ(漢方…でいいのかな。自然由来の下剤)を切らしてしまい、七転八倒

 

Amazonで注文できることを知り、注文して服薬。

 

今日は住んでいる界隈は曇と雨を行ったり来たり、暗いです。電気をつけてトイレに入ろうとしたとき、なぜかぴりっと自分が緊張するのを感じました。

 

資格試験の勉強のため読んでいるLD(学習障害)の本等で、どうも若干、自分もある種の読字に関する困難さがあるのでは、と自覚しています。特に強い明るさに弱いようで、字を読むときも、白地に黒のゴチックがみっしりだと、チカチカして読む気をなくすことを、そういえばと思い当たりまして。

 

どうもやや強いコントラストや光を調節する視覚の機能が弱いかもしれない、と思っております。

 

私の腸の不調は心因性らしく、大枚はたいて腸カメラで検査をしても、まったく何も出て来ません。

 

さて、トイレで明かりをつけたときの、ぴりっとした緊張を自覚して、これはもしや?とトイレの電気を消して、トイレに入ってみました。

 

ことのほかリラックスする自分。

 

便秘なら、一定時間トイレに入れという人もいます。決まった時間15分くらい時間をとってトイレに入れとか。私はむしろトイレが緊張するので、出来る限りトイレの時間を短くしたいのです。

 

これはもしや、光によるもの…?確かにトイレは家の中でも光が強い部類の小部屋です。これからは、電気をつけずにトイレに入ってみよう。こんな単純なことで困難さが軽減されたら、アホらしくて面白いですね。

 

きちんと検査をしたことはないのですが、私はアーロンシンドロームを自分で疑っています。アーロンシンドロームで長く過敏性の便秘等の人っているんだろうか。いそうな気もします。

 

暗いトイレ、全然手間かかりませんし、おすすめです…。